化粧品は肌に合うものを使いたい! Top > 基礎化粧品 > CAC化粧品について
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CAC化粧品について
CAC化粧品についてお話しします。
CAC化粧品は1979年に設立された会社です。
CAC(シーエーシー)とは、Cell Active Circulation の略で、肌細胞の働きを活発にし自らきれいになるという意味です。
必要なものを吸収し、不要なものも排出するという循環を正常にしてこそ、細胞が活性化します。
「肌にとって必要なもの以外は全てカットする!」を基本としています。
そのため、CACの基礎化粧品は、全てが「1回使いきりタイプ」で、香料、着色料、防腐剤、保存料などは一切入っていません。
またノンオイルで、油分に代わる成分として糖類、多糖類、アミノ酸が配合されています。
健康な肌にあわせて、全てが微酸性です。
洗顔パウダーからローション、美容液、ジェルマスク、ハンドジェルなどスキンケア商品は15種類あります。
CAC化粧品の中でも、口コミサイトで大人気になっているものが、「CACメンブレンウオッシングパウダー」です。
「肌に害のない化粧品」をコンセプトにつくられたメディカルスキンケアなので、特にお肌の弱い方にお奨めします。
まずはトライアルキットで、試してみると良いでしょう。
CACのホームページには、トライアルキットの使用方法が紹介されています。
また、アトピーなど皮膚トラブル相談や、化粧品全般についてのQ&Aコーナーがありますので、是非参考にしてみてください。

